お客様から寄せられる質問をまとめました。
日常業務の合間にメールの返信をしておりますので、返信に時間を要しております。ぜひご一読いただき解決しない場合にのみお問い合わせいただくと助かります。
送迎について
温泉の送迎は下記の時間となります
【当館出発】
①15:50
②17:10
【温泉出発】
①16:00
②17:20
③18:10
朝のバスやフェリーに間に合うよう下記で設定しています。
①7:30
②8:10
③9:10
④9:50
※送り先は、フェリーターミナル(バス停)・知床・カナリアパーク・林道南口・桃岩展望台バス旋回場からお選びください。時間が決まっているためフェリーとバスを優先してお送りしますので、それ以外の場所希望の場合はお待ちいただく場合がございます。
個別のお迎えはできません。フェリーターミナル近辺に居る場合に限り、他のお迎えに併せてお迎えすることは可能な場合がございます。送迎車両の定員がある為、希望の場合はお電話にてお問い合わせください。
こちらを参考にしてください
食事について
【夕食】(5/20-9/30は1泊目コース料理)
コース料理:18:30~20:00(クローズ)
和食:18:00~20:00(クローズ)
【朝食】
7:00~8:30(クローズ)
ご予約の撮り直しをお勧めしますが、そのままのご予約でうに付きプランにしたい場合は必ず事前(1日以上前)にご連絡をください。急な追加依頼に関しましてはご希望に添えない場合がございます。余裕をもって変更願をお伝えください。
ウニなしプランを選択いただき、コメント欄に「1名のみウニあり希望」と記載ください。現地払いにて3300円を頂戴いたします。
事前にコメントを残して頂けましたら、できる限り調整いたします。しかしながら、主な食材となる魚介類NGやヴィーガンなどの特殊な場合は対応できません。アレルギーに関しては食べられないものを詳細に記載してください。
朝食は早くても6:50となります。朝食をお弁当に変更することも可能です。必ず前日の夕食前までにご連絡ください。
観光について
こちらをご確認ください
レンタカー会社は、
トヨタレンタカー(Tel:0163-86-1117)
礼文観光(日産)レンタカー (Tel:0163-86-1360)
参考価格として、3時間9000円程度と考えてください。
軽自動車を借りることができれば、費用を抑えることができます。
こちらになります
レンタバイク・レンタサイクル「CAT ROCK」
TEL:090-7517-1095
営業:8:00~17:00
こちらになります
イシドウハイヤー(Tel:0163-86-1148)
礼文ハイヤー(Tel:0163-86-1320
こちらをご覧ください
利尻島の観光は案内の範疇外のため利尻島の観光協会にお尋ねください
こちらをご確認ください
こちらを参考にしてください
こちらをご参考にしてください
トレッキングについて
大変天気の変わりやすい島です。
出発時に晴天であっても急に霧がかかったり、雨が降ったり、強風にあおられたり・・・
6~8 月の真夏でもすごく寒くなったり・・・温度調節ができる重ね着、長袖、雨具は必須携行品です。汗をかく前に上着を脱ぎ、休憩中は上着を着て体を冷やさないようにすることで気持ちよくトレッキングができます。
こちらをご確認ください
軽登山靴(靴下は厚手のもの。靴ずれ防止に。)透湿性あり靴底のしっかりしたものがおすすめ。
※しばらく履いていない靴は靴底に使われているポリウレタンが劣化していることがあります。出発前に必ずチェックしておきましょう。
25L 程度の背負いやすいデイバッグ ザックを用意しておくと、全ての荷物を入れて両手をあける事ができます。
雨具上下を用意すると安心。防寒着代わりにもなります。レインスーツなどはゴアテックス製などの透湿性が高く、動きを妨げないものを用意しましょう。
6・7 月は天候が崩れやすく雨、霧、風にみまわれることも多い為、 雨具は必携です。
※傘の使用について:強風の日が多く傘を広げられない日がほとんど。
自分だけでなく、周りの人に怪我をさせてしまう原因にもなりますので雨具は断然レインスーツをオススメします。
服装:速乾性長袖・半袖 T シャツ(日焼けにはご注意)速乾性トレッキングパンツ
(足首まで隠れるタイプがツタウルシかぶれ防止、けが防止になるのでおすすめ。)
軍手:けが防止、ツタウルシ等のかぶれ防止。防寒にも○。
帽子: 強風の日が多いため、帽子が飛ばされないようクリップを付けておくと良いです。
食料や飲料の購入場所が非常に限られています。観光スポットへの送り希望の場合は、お店による時間はありません。必ずフェリーに乗る前か、フェリーの中で、水分・携帯食など、必要なものを揃えてください。
意外と紫外線が強い島です。機構が涼しいことで油断しているとくっきりと日焼けをしてしまいます。日よけ対策 サングラス・日焼け止めローション など事前に準備しましょう。
礼文島の美しい景観や山野草を守る為にも、自分の出したごみは自分で持ち帰りましょう。
上記内容を確認しても問題が解決しない場合は下記フォームよりお問い合わせください。
お問い合わせ先
電話:0163-86-1541
FAX:0163-86-1571